歌本形式を安価で依頼

歌本形式でも十分なら、かなり安く上げられる!

あなたはコードの抑え方がわかりますか?

 

もしコードの抑え方がわかっていて、原曲通りに弾くことにこだわりがなければ、
「コード譜だけ」、もしくは「コード+歌詞」だけの楽譜(厳密には楽譜ではないけれど)作成がおすすめです。

 

コードだけだとだいぶ安くなる

コード譜だけの作成の場合、ふつうの採譜よりも費用をだいぶ安く抑えられます。

 

考えてみれば当然ですよね。
一音一音を採るのではなく、和音感だけを採譜していくわけですからね。

 

コードだけなので、原曲通りに弾くことはできないかもしれませんが、
自分のオリジナルアレンジを楽しむという意味では、とてもよい依頼方法だと思うのですが。

 

歌詞をつけたり、一部だけを採譜してもらおう

コードに歌詞をつけてもらえば、
巷にある所謂「歌本」形式としてもつくってもらえると思います。

 

それ以外にも特徴的なリズムの箇所だけ、リズム譜を付けてもらうとか、
メインのリフのみ採譜してもらうとかすれば、
必要にして十分な楽譜を作成してもらえると思います。

 

とにかくまずは見積もりをとってみて、
わからなければ相談してみるといいですよ。

 

逆にこっちが相談しているのに、相談にものってくれない、
メールの返信もよこさないような採譜業者はやめておいたほうがよいでしょう。

 

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